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SEO対策 Archive

新サービス「ウィンドミルSEO」サービスサイト完成

こんばんわ。

新サービス「ウィンドミルSEO」のサービスサイトが完成しました。


http://www.windmillseo.com/

このサービスは弊社が制作からSEOまでを一貫して行うことにより、制作したサイトのポテンシャルを最大限に
引き出すことの出来る新サービスです。

制作した後もマーケティングや月1度の報告なども定期的に行っていくので、
何もわからない方でもPDCAサイクルを自然に回すことが出来ます。

今!単キーワードだけでSEOをしているだけでは最大限のポテンシャルを引き出すことは出来ません。

ウィンドミルSEOに乞うご期待!

ドリームチーム選手権でお客様からのメッセージや感想なども載っています。
是非ご覧下さい。

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ドリーム選手権がんばってます!応援よろしくお願いします。日々ブログ更新中!

↓↓ 詳しくはこちら ↓↓

http://www.dreamteam-championship.com/
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無料で登録できるサイト

こんばんわ。

エキテンってご存知ですか??エキテンは無料でお店などを登録出来るサイトなのですが
こういったサイトにも登録しておくとユーザー&クローラーにアピールできます。

よかったら登録してみてください。

http://www.ekiten.jp/

ではまた。

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無料の被リンクサイト

こんばんわ。

SEO対策はいくつニッチな事を出来るかと言うこと。
その一つとして無料の検索エンジン

http://mike.web-puente.com/
http://india.web-puente.com/
http://www.searchnext.net/

こういったところもあるのでまた見てみてください。
ではまた。

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SEOは実はコンテンツが重要

こんばんわ。

SEOは上位に表示することともちろん内容が重要だと言うことはご存知の通り。
検索するユーザーは、様々なサイトからの情報を比較しながら情報を取得していきます。

検索結果の上位に表示された他の競合サイトを全て見て比較して見てください。
情報の質や量、わかりやすさ、独自性、双方向性など、様々な優位点がなければ、
上位表示しているあなたのサイトは選ばれません。

これがSEOの上位表示ばかりを意識しすぎたサイトの末路です。

SEOの実施による上位表示は、厳しい競争の舞台に上がることを意味します
言うまでもなく、競合との差別化は極めて重要!!
SEOにマッチしたコンテンツを制作するだけではなく、更に親切かつわかりやすいサイト。
そして使いやすく情報満載。そんなサイトがSEOに有利なサイトと言えます。

目指すべきは上位+αです。

ではまた。

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YSTの変動がかつてない小規模に。

こんばんわ。

8月30日の1日、Yahooの検索順位の変動が、かつてないレベルの小さな変動だったと思います。
以下はSEOの晴練雨読より引用。

Yahoo!検索順位変動の記録
http://bit.ly/YcnHE

判定値がかなり少ないです。
弊社の顧客でも上位に上がっているサイトは安定していていいのですが、
これからSEOを行っていこうというサイトには若干不利ですね。

カテゴリー「Yahooの検索順位変動」の記事
http://bit.ly/comEdb

年内に・・・という情報は不確かなものの決行される可能性はかなり高いように思えます。
今後の動向は本当に注目ですね。

ではまた。

トラックワード

こんばんわ。

どうせブログを書くなら・・トラフィックを集めようと言うことでトラックワードというサイトのご紹介。
http://www.trackword.biz/

これはブログに張ることが出来てブログへの集客をしてくれるサイトです。
ブログランキングとよく似ていますね。

張っておくだけで書いた記事などでトラックワードの新着や関連で上位に来れば
トラフィックが集まります。

あとは被リンクにもなるのでSEOにもなります。
是非・・お試しを。

ではまた。

クローラーに認識されやすいサイト

こんばんわ。

クローラーに認識されやすいサイトとして・・
htmlサイトがSEO対策的には推奨されています。。。
だからと言って・・phpが駄目なのかというとそうではありません。

一応・・一般的に言われる認識されやすい順は

html
htm
php
 ・
 ・
 ・

続いていきます。今一般的に使われているのは上記のものが多いかと思います。
特徴としてはhtml、htmは静的サイト。phpは動的サイトと言われます。
htmlサイトは一つ一つ作成していかないと駄目なので面倒です。そういったときに
phpでシステム化するとページを量産できます。しかしこのサイトの特徴は実態がないため
クローラーにインデックスされにくい!と言われています。

そこで、、phpをhtmlに置き換えるという作業をすることが多くなってきています。

「拡張子が、.htmlのままでPHPが動くように設定する」
これが出来ればphpよりもインデックスされやすいわけですからいいですよね。

では・・どうすればいいのかというと以下をご覧ください。
拡張子が.html(または、.htm)の状態で、PHPスクリプトを実行させるには、
.htaccessに次のいずれかの記述を追加します。

AddType application/x-httpd-php .php .html
AddHandler application/x-httpd-php .php .html

.htmでHTMLファイルを作成しているときは、上の記述の最後を、.htmlではなく、
.htmに変えてください(よくわからなければ、「.php .html .htm」と3つ書いてください)。

どちらの記述が有効かは、使っているサーバーの構成によって違ってきます。
試してみるか、レンタルサーバーの場合は問い合わせてください。

また、場合によっては次の記述が必要になるときもあります。

php_flag allow_url_fopen on
php_flag allow_url_include on

AddType/AddHandlerの記述を利用すると、拡張子が.html/.htmのファイルでも
PHPが走るようになるのです。HTMLファイル内では、PHPコードを普段通りに記述します。
何も特別な変更は必要ありません。

これで、拡張子が.htmlのまま、つまりURLを変えることなくPHPを実行できます。

もし、すでに拡張子を.phpに変更してしまっていて、時間がかなり過ぎ、変更後のページにもリンクが
集まりだしたとか、元に戻すことは困難だとかいう場合には、301リダイレクトで転送をかけるほか
ありません。

サイト内のすべての拡張子.htmlファイルを、拡張子.phpファイルにリダイレクトします。
ただし、拡張子のみの変更で、ファイル名を変えないことが前提ですけど・・。

これでも、
htmlサイトで1000ページあるサイトと置き換えを行ったphpサイトとでは、
htmlサイトで1000ページあるサイトの方が優位です。

それぞれの特徴を活かし織り交ぜながらサイトを作成していくのが1番です。
html・php わかりましたでしょうか?

ではまた。

ブログを書いてるサイトは・・

こんばんわ。

自社ドメインでブログを書くことは非常にいいこと。なぜ・・いいのか?
これは・・・

・更新頻度をあげられる。
・ページが増えロングテールになる。
・内部リンクが増える。
・様々なことをアピールできる。
・サイトの信用度が上がる。

などなどいいことばかり。
行わないのは、どんな理由でしょうか?わかりません。
継続は力なりっていうのはまさにこのブログを使った「ロングテール」で
発揮していきます。

まずは試してみてください。
ではまた。

ドメイン

こんばんわ。

SEOについて・・ドメインエイジって気にしていますか?
ドメインの古さがSEO対策になる。これは普通にみんな知っていると思います。

では古いドメインを持っている方がいいという結論になりますが、
ただ古ければいいというものでもありません。優良かつ古ければいいです。

どうやったら作れるのか・・それは自分で作るしかありません。
中古ドメインの購入はメインサイトやサテライトサイトにするにはちょっとリスクが
高いです。中古ドメインの使い方ももちろんあるのですが、この話はまた今度。

みんなどうやっているのか??

ドメインを取るだけ取って、寝かしておけばドメインエイジだけは上がります。
あとはたくさん取って寝かせるか・・運用していくかだけです。

パスワードなどが多数になりますのでパスワード管理が大変になりますので、
下記のようなソフトがあると便利です。

http://www.woodensoldier.info/soft/idm.htm

ではまた。

広告という概念

こんばんわ。

SEOは広告??SEOは広告のようなものです。
様々な対策をして・・上位表示し、色々な方々に見てもらえるからです。
リスティング広告はクリック型、SEOは成功報酬。どちらがいいのか?

それは両方をやるのが1番ですが。どちらかというと・・ビックキーワードはSEO。
試す場合やスモールキーワードはリスティング広告でいいと思います。
ネットで成功するには・・広告を制するということが大切。

まずはこういう概念を理解することが必須です。
ではまた。

ライバルチェックとSEO・・そして危険回避

こんにちわ。

ネットで何かを仕掛ける時にまず・・行わなければならない事。それはまずライバルチェックです。
例えば・・SEOでお話しするとここで上位表示して勝ち目があるのかどうか・・??という事。
ネットのいいところは参入が遅くても充実したサイトとサービスを提供すれば勝ち目は十分にある
というところがいいところです。

ただ・・顧客ターゲットを全国に向けた時、大手企業がひしめきあっている場所に自ら飛び込んでいく事
は無謀というもの。私たちが考えるSEOというのはすぐに実績を出していけるキーワードで安定的に
稼いでもらいたいという思いがあります。

その時に何が必要なのか・・広告だけに左右されないという事。
SEO対策で上位に表示されるというのも一種の広告みたいなものです。ここで集客をしていたとして
ある日、いきなり順位を損ねると売り上げ激減なんて事もあり得るお話です。

ではどういう事が大切なのか・・
弊社でお話しする場合、下記のようなお話をさせていただいています。

スピードSEO
⇒ある程度、検索されているキーワードで最大の集客を狙います。

ロングテールSEO
⇒ニッチなキーワードで数百。数千というアクセスを集めます。

③アクセス解析からのマーケティング
⇒ユーザーの動向を知る。そして改善していく。

特定のキーワードだけにとらわれるSEO対策はまさに・・危険。
上がった、下がったで売上が決まってしまっては戦略も立てられません。

ではスピードSEOとロングテールSEOを併用する事でのメリットというのは・・
例え・・特定のキーワードで順位が落ちたとしてもロングテールでのキーワードがしっかりと
アクセスを集めてくれます。

こういった危険をさけ・・しっかりとしたブランディングをしていく事で、
サイトは安定していきます。そしてアクセスを解析し、今後のサイト運営や更新に役立たせ、
よりいいサイトを作っていきます。

僕の理想とする形のサービスを近々リリースする予定です。
こうご期待。

ではまた。

YahooとGoogleの提携について・・vol.2

こんばんわ。

先日・・GoogleとYahooで書きましたが、
YahooとGoogleの提携についてまた書きます。

先日・・紹介した【Googleスタッフブログ】
http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html

Yahoo側にも書かれています【Yahooスタッフブログ】
http://searchblog.yahoo.co.jp/2010/07/google.html

どちらにも共通で書かれていたのですが・・
Yahoo! JAPANはユーザー向けにフィットするよう独自の調整を加えながらGoogleの
検索サービスをカスタマイズいたします的な事が書かれています。

これはどういう事かと言うと、検索結果は異なりますよって事になるではないでしょうか。
よりよい検索結果を求めてYahoo!JAPANはGoogleの検索システムをカスタマイズして提供します。
今後かなりの順位変動は起こるのかと思いますが、基本的な事は変わらないのではないのでは
ないでしょうか。更新をしっかりする、しっかり独自性豊かなコンテンツを提供する、
ブログなどで内部リンクを増やしていくなどなど・・あくまで検索エンジンの事を考えつつも・・
ユーザビリティの配慮を忘れないって事が大切です。

また導入された頃に動向についての記事を書こうと思います。
ではまた。

SEO対策を見直しましょう

こんばんわ。

SEO対策を見直してみましょう。

【確認事項】

①サイトの更新頻度は・・・
②被リンクは・・・
③キーワードパーセンテージは・・・
④コーディングは・・・
⑤リスティング広告は・・・

この5項目をまずは見直してみてください。

①更新しないサイトは必ず下位に落ちます。
②多いほうがいい。ページランクが高い所や関連性も重視。
③5%と言われていますが、これはあくまで基準。5%に調整するよりも普通に書く。
 それで少なくても多くても構わないと思います。
④コーディングについては綺麗に書く事をおすすめします。
 クローラーが巡回しやすいサイトの方が絶対に有利ですから。
⑤リスティング広告へは定期的に出しておいた方が無難です。

この項目を見直すと・・どれが出来ていないかということがわかります。
そこから足りない部分に関して・・SEOを行いましょう。

コツコツが大事。ではまた。

GoogleとYahoo

こんばんわ。

今・・世間を賑わわしているこの記事をご存知ですか??
http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html

このライセンス提供によって・・日本の検索エンジンでは100%Googleとなります。
日本では市場はYahoo 技術でGoogleという風に言われてきました。
このバランスは今後も続きます。ただ・・これは2社にとっては非常にメリットになることだと思います。

Yahoo側でのメリット・・すぐれた機能を取り入れる。検索した結果がよくなる。
検索エンジンの開発に多大なお金をかけなくてすむ。
Google側でのメリット・・技術提供することで実質、日本の検索市場を独占できる。

Yahooがどのタイミングで切り替えてくるのか・・が今後の注目です。
ではまた。

YahooとBingの提携

こんばんわ。

YahooとBingって提携するん??って最近よく聞かれるので・・書いておきます。
昨年に・・発表されています。
http://bit.ly/MAwDH

では・・提携するとどうなるのか??
まず検索連動広告Overture(オーバーチュアー)から、Microsoft AdCenter(マイクロソフト アドセンター)への
切り替えをすることになると思います。ちなみに、AdCenterは日本では動いていません。

現在は日本のBingの検索結果に表示されるリスティング広告は、Overtureの広告ですから。

MicrosoftとYahoo!の提携はアメリカでも注目のニュースになっていますが、YSTが“事実上”消滅することによって受けるインパクトは、
この日本のマーケットにかなりのインパクトを与えると思います。具体的にはYahooの検索順位が大きく変わるということです。

SEO対策の手法も変えていかなければならない!
そういう事になると思います。

準備をするというよりは・・しっかりユーザビリティとSEOを考える。それでいいかと思います。
ではまた。

サイトマップ

こんばんわ。

サイトマップは大切です。下記で簡単に作れます。
http://www.sitemaplus.com/

サイトマップはあった方がクローラーがきたときにページを巡回されやすくなります。
簡単に作れますので是非試してみてください。

ではまた。

アルゴリズム

こんばんわ。

Yahooのアルゴリズムに新しい動きがあったようです。
6月23日・7月2日・7月5日と立て続けにインデックスアップデートを行ってきたYahoo。
スタッグブログに下記のような発表が載っていました。

http://searchblog.yahoo.co.jp/2010/07/yahoo_update_5.html

この中にもあるようにトライアルや試しているという言葉があります。
よりよくするために色々と試行錯誤しているようですね。

日々成長。

SEOも日々成長させないとですね。
ではまた。

ウェブマスターツール

こんばんわ。

ウェブマスターツールをご存知ですか??
YahooやGoogleにサイトを登録することが出来ます。

Google
http://bit.ly/ay7Lg8

Yahoo
http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/

bing
http://www.bing.com/webmaster/

行わないより・・行ったほうがいいことの積み重ねがSEOです。
こういうニッチなことも行います。

ではまた。

クローラーとSEO

こんばんわ。

クローラーというのはYahooやGoogloのロボットのことです。アルゴリズム(プログラム)通りに情報を集め・・
検索順位を決めています。

ここでちょっと・・

クローラーが順位を決めているということは・・いくらいいサイトを作ってもクローラーに来てもらえなければ、
検索順位が上がるわけがないです。SEOを考えるときに考えなければならないことは・・

①サイトの作りこみ
②被リンクの質
③被リンクの量
④クローラーの巡回頻度
⑤更新頻度

この5つです。すべてを凌駕しないと順位は必ず落ちます。
サイトが作りこまれてなくて、被リンクがなければSEO以前の問題。
④⑤に関して・・クローラーが巡回してくる速度を上げても更新頻度が少なければ自然に落ちます。

これがSEOの理論です。
①~⑤を満遍なく行うことが大切。SEOを考えなくてもいいサイトというのは自然にこれが出来るのです。
ですのでSEO対策をする時はこの①~⑤を意識することがもっとも大切です。

試してみてください。ではまた。

間接的な評価

こんばんわ。

評価対象となるものには・・色々なものがあります。
直接的に評価されるもの。間接的に評価されるもの。にわけられるような気がします。

例えば・・スポーツ。ワールドカップあったのでサッカーで言うとレギュラーで先発出場して、
点を決めた本田は直接的な評価をされます。逆に試合には出ませんでしたが、
サブの選手たちは間接的に評価を受けています。

こういったもの。

SEOで言えば・・上位に上がっているサイトは直接的な評価を。
被リンクサイトは間接的な評価を受けています。評価が高いサイトからのリンクというのは評価されますから
直接的に評価を受けているサイトからもリンクされていれば・・なお評価が高い。

こういったことを意識しながら・・日々サイトを作っていくと・・
色々な設計図が生まれてきます。被リンクサイトも活かしたい!!

ではどうすれば・・。
それはまた次回。ではまた。

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